御祈祷・祈願・厄除け・厄祓いは三原市の須波皇后八幡神社へmaintt.png

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祭事年表 

平成30年度 神社及び関係諸社主要祭年表

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7/28(土) 厳島神社 十七夜祭
9/29(土)
皇后八幡神社 御例祭 前夜祭


9/30(日)


皇后八幡神社 御例祭 当日祭
 

11/23(金)
勤労感謝祭


2/2(土) 古神札感謝祭、節分祭
2/11(月) 紀元祭(建国記念の日)

は、皇后八幡神社の祭典

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子授け祈願

子授け祈願

  • 海の中に朱の鳥居が立っている稲生神社(いなりじんじゃ)の入り口に小さな祠(ほこら)がある。
  • 元々他町がら邪気が入って来るのを防ぐ道祖神であるが、喉(のど)の神様と言われている。
  • 石の形が男性器に似ているので、子授けの神様としてお参りをしている信者がいらっしゃる。
  • 男性器も女性器も、豊作を祈る祭りに登場するが、日本の各地の祭りで今も行われている。
    • ご祈祷料・・・5000円

安産祈願

安産祈願

妊娠5カ月目の戌(いぬ)の日に安産を願って安産祈願のお参りをされます。都合のよい日をご予約ください。
ご本人の都合がつかない場合には、ご家族の方が代理でお参りをされます。
腹帯をご持参下さい。御祈祷いたします。

ご祈祷料・・・5000円

「私が生まれた時、この神社で安産祈願をして、元気な子供を授かった」と両親から聞いて、私も懐妊した時、両親がお参りした神社で安産祈願をしようと思いました。子供が誕生したら、初詣にも来たいと思っています。       (新婚の女性)

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初宮詣

初宮詣

子宝は神様の恵みによって授けられるもの、赤ちゃんが誕生して7日目の「お七夜」に赤ちゃんの名付けをするのが一般的です。
赤ちゃんの名前を神様に奉告するために、命名書を神棚に貼っておくのも習わしです。
赤ちゃんが初めて氏神様にお参りするのが初宮詣(お宮参り)
生後30日から100日前後に母方から贈られた晴れ着(祝着)をつけてお参りし、健やかな成長と幸せを祈ります。
晴れ着にこだわらず、赤ちゃんが一番楽な服装でお参りください。
都合のよい日時をご予約ください。
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  • ご祈祷料・・・10000円~

入学合格祈願、学業成就祈願

入学合格祈願、学業成就祈願

神々の御加護で実力が十分発揮できますように、受験シーズンになると、神社に受験生がお参りする姿が見られます。
神前で心を静め、ものごとに臨むのは大切なことです。
入学や卒業の際にも氏神様に参拝してそのことを必ず奉告いたしましょう。

  • .ご祈祷料・・・5000円

成人式

成人式

昔、公家や武家では「元服(げんぷく)」といって成人になった事を祝い、初めて冠(かんむり)をつける儀式がありました。
20歳になった男女が、大人として社会に認められ祝福を受ける日として成人の日があります。
この日に神社でも成人祭がおこなわれます。無事に大人の仲間入りができたことを氏神様に奉告いたしましょう。
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結婚式

結婚式について

ごくごくお身内の方だけの結婚式
庭園やお座敷での個人的にお気に入りの場所での結婚式
様々なシーンが想像できますが
思い出に残る結婚式に出張も致します
費用はご相談に応じます

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年祝い (年令は数え年です)

年祝い (年令は数え年です)

61才 : 還暦
70才 : 古稀
77才 : 喜寿
80才 : 傘寿
88才 : 米寿
90才 : 卒寿
長寿を祝福し、神様への感謝と身体健全を祈ります。
ご家族でお祝いし、「長寿感謝・開運招福祈願祭」を行いましょう。
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造船起工式・進水式・船霊奉安祭

造船起工式・進水式・船霊奉安祭

我が国は、四面海をめぐらす国ですから、海を離れては生活ができませんでした。したがって、内外の交通・国運の進展には船にたよってきた訳です。

船は、身命を託して、操船するものですから、造船修繕に際しては、吉日を選んで行ってきました。

起工式では、船の完成までの工事の安全を祈願し、進水式では無事に進水作業が行われることを祈願します。完成のあかつきには、古来船中にも守護神を奉粛して船霊(ふなだま)と称え仰いできました。

皇后八幡神社には、厳島神社が合祀(ごうし)されています。

船の大小にかかわらず、船に関するお祭りについては、当神社にご相談ください。

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船舶と海路平安のお祓い

船舶と海路平安のお祓い

皇后八幡神社に合祀されている厳島神社の御祭神は市伎島比売命(いちきしまひめのみこと)と申しあげ、船舶の守り神、造船の神、海上交通安全の守り神として古くから信仰されてきました。
新造船の起工式・進水式・船霊祭りなどの船に関係するお祭りを奉仕させていただいております。
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家内安全 家庭のまつり

家内安全 家庭のまつり

近くの神社にお参りすると、由緒書(ゆいしょがき)があって、神社の歴史が記されています。例えば、神話に登場する神さまであったり、歴史上の人物であったり、郷土の偉人であったりと。また、山や岩などの自然物に神々のお働きを感じ取り、それを崇(あが)めている場合もあります。
ビルの屋上や大都会のビルの谷間の小さな祠(ほこら)。そして、何よりも、家庭では神棚をお祭りして、家庭の中に神々の存在を身近に感じて生活しています。
日本人は昔から、家の中のいろんな場所に、さまざまな神様をまつってきました。それはいずれも私たちの生活に欠かすことのできない大切な場所であったからです。
神様とともに、日々のせいかつを営む中で、いつも家に災いがなく、家族がみんあ元気で暮らせる様に祈り、感謝するのが、日本人の暮らし振りです。
一年に一度、又は何年かに一度、定期的に神主さんを家に招いて神棚まつりをして家内安全を祈りましょう。
ご希望の日、時を予約していただければ、家に伺います。

  • ご初穂料・・・10000円

病気平癒

病気平癒

御病気で入院される方、入院されている方これから手術を受ける方の病気平癒の祈願をおこなっております。
都合のよい日時をご予約ください。早朝夜間もお受けいたします。

  • ご祈祷料・・・5000円~

夜間祈祷、早朝祈願

夜間祈祷、早朝祈願

  • ご祈祷料・・・10、000円

諸祈願祭をお願いしたいが、なかなか適当な日時を設定しにくい方に夜間又は早朝の祈願を受け付けております。
ご相談ください。

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地鎮祭(じちんさい)

地鎮祭(じちんさい)

「ことしすあのまつり」や「じまつり」ともいわれ、最も一般的で重要な建築のお祭りです。
工事を始める前にその土地の神さまにご挨拶し、土地を祓い清め、これから行われる工事の安全と、末永い家の繁栄を祈る祝詞(のりと)を奏上します。
建主のほか工事関係者も参列し、敷地のなかに祭壇を設けおもてなしの海の幸・山の幸をお供えし、その土地の神さまをお迎えします。
お祓いのあと、建主や工事関係者が、工事の無事を祈りながら、昔からのならわしに従って種々の所作をおこなうことで、着工の奉告をいたします。
井戸を埋める場合は、井戸埋祭を行います。地鎮祭の時に行います。別途依頼してください。
テント、お供え物、砂等は当方で準備します。いつでも、どこでも対応いたしますのでご相談ください。家移りの方角もご相談ください。

当方では、テント、竹、祭壇、三方、神、くわ等ご要望あれば、すべて準備いたします。

地鎮祭ご祈祷料・・・30,000円(お供え料込み)

上棟祭(じょうとうさい)

上棟祭(じょうとうさい)

  • 「たてまえ」「むねあげ」ともいわれ、柱が立ち、棟木(むなぎ)を上げる際に行われるお祭りです。
  • 地鎮祭では土地の神さまをお迎えしましたが、上棟祭では建物の神さまや匠(たくみ)の神さまをお迎えします。

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竣工祭(しゅんこうさい)

竣工祭(しゅんこうさい)

  • 建物が完成し、入居するにあたり行うお祭りです。
  • 新築した建物を祓い清め、神さまに無事完成したことを奉告し、建物が末永く丈夫であること、そこに住む人々が繁栄することをお祈りします。

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家祈祷(やぎとう)

家祈祷(やぎとう)

神主を招いて家の神棚のお祭りを行います。
毎年一年に一回は家祈祷のお祭りをしましょう。
ご希望の日時は神職と打ち合わせて決めて下さい。
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→ 1万円

家族のまつり

家族のまつり

家が建ち、新しい生活が始まります。これからも日々の暮らしを末永く見守っていただくために、お神札(おふだ)をおまつりしましょう。
神棚に「伊勢の神宮」と「地域の氏神さま」のお神札をおまつりすることで、日常生活のなかにも、神さまとのつながりを実感することができます。
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年祝い (年令は数え年です)

年祝い (年令は数え年です)

61才 : 還暦
70才 : 古稀
77才 : 喜寿
80才 : 傘寿
88才 : 米寿
90才 : 卒寿
長寿を祝福し、神様への感謝と身体健全を祈ります。
ご家族でお祝いし、「長寿感謝・開運招福祈願祭」を行いましょう。
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神棚のまつり方

神棚のまつり方

神棚に適した場所
家族の集まる、明るく清らかなところ
南向き、または東向きの目線より高い位置
家族の皆さんが拝みやすいところ
すべての条件を満たしていることが望ましいですが、むずかしい場合は、より望ましいと思う場所を選んでください。

お神札(ふだ)のまつり方
お神札をおさめる宮形(みやがた)には大きくわけて二種類あります。

三体並べておさめることができる「三社造り」、重ねておさめる「一社造り」です。それぞれ以下の順番であさめます。

「三社造り」

  • 右:氏神さまのお神札
  • 中央:神宮大麻(伊勢の神宮のお神札)
  • 左:崇敬する神社のお神札

「一社造り」

  • 手前:神宮大麻(伊勢の神宮のお神札)
  • 中央:氏神さまのお神札
  • 奥:崇敬する神社のお神札

年末には神棚の清掃を行い、新しいお神札をまつります。
古いお神札は、一年間の感謝を込めて神社におさめましょう。

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人形供養

人形供養

日頃から大切にかわいがってこられたお人形やぬいぐるみ等は処分したいけれど魂が宿っている様でゴミには出せないことがございます。

そうした人形に感謝をし、お祓いをしてお炊(た)き上げをします。

  • 人形感謝祭(供養祭):随時受け付けます(要予約)
  • 受付け:ご持参ください(電話・FAXにてお問合せ)
  • 受付可能な品物
    • 雛人形 五目人形 だるま ぬいぐるみ おもちゃ 神棚 しめ縄 写真 遺品 等

◯供養料

  • ダンボール1箱につき
    • 極小     80センチ未満・・・・3000円
    • 小     110センチ未満・・・・4000円
    • 中     130センチ未満・・・・5000円
    • 大     150センチ未満・・・・6000円
    • 特     160センチ未満・・・・7000円
    • 特大     160センチ以上・・・・8000円

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   タテ + ヨコ + 奥行 = 供養料



※お預かりした人形は、原則的には焼却いたしますが、焼却できない物等は、三原市に依頼いたします。

人形供養の受付は、予約制です。ご祈祷を希望されますときには、必ず予約をお願い致します。ご都合のよい日時を選んでご予約ください。

.ご予約は 0848-67-0733(西原)まで